Aiは開発者の味方?私のai活用術

French software engineer building a new life in Japan. My journey here is a big challenge—from learning the language to navigating the tech scene. I use this blog as a space to share what I'm learning, both in tech and in life.
最近の2週間は開発により集中しました。特にAIを活用した開発を始めました。弁当推薦ツールというサイドプロジェクトを始めました。スピーディーに開発を進められますが、果たして本当に役立っているのでしょうか??もちろん、色々なことをスピーディーに学習できますが、専門家になる道ではないと考えています。
ステップ1:アイディア
AIなしで面白いプロジェクトのアイディを見つけるのは難しいが、見つけたら、一つの方向にどんどん進みやすいです。AIに「JavaでMulti-threadを学びたいのですが、3つほどアイデアを提案してください」と聞いてみました。一番気になるのアイディアを選んで、そこから簡単に始められます。
ステップ2:私のWorkflow
ChatGPTに提案を聞いて、私はどんなプロジェクトを選びます私はどのプロジェクトを選ぶか、AIに提案してもらいます。また、ChatGPTに任せて、そして、UserStoryとMilestonesの作成もChatGPTに任せて、GitHubプロジェクトに入力します。。たとえばのUserStoryは「Spring Security と JWT を使って認証・認可を実装する」。そのMilestonesに関しては「Security Enhancements」。英語と日本語バージョンで作ります。文脈と内容がわかるから読み易いで、新しい言葉がたくさん覚えます。
ステップ3:開発
そこから、私は開発し始めます。前とそのままGoogleにエラーとアドバイスを聞いて、コミュニティのブログを読んで進みます。大問題があったら、Perplexityに聞きます、多くのブログから情報を集める、説明がいいです。超大問題があったら、ChatGPTに聞きます。UserStoryが終わって、Claudeに相談してコードを修正し、コードレビューをしてもらいます。全部直して、UserStoryが終わりました。
AIなしと有りの違いはどこへ向かうべきかという目的をAIから簡単に提案してもらえることです。コードーリーブーも手伝います。テストもたくさんで10秒で書けます。一瞬で20UserStoryを書けます。
AIの注意所
AIを活用して開発する上での課題は、スキルとして、自分が何を学び、何を行ったのかを記憶しにくいことです。考えが散らばり、迷子になりやすいです。大量のコードを生成するため、使いどころが悪いです。エラーがいっぱいあります。修正しにくく、時間がかかります。
新しことができました
以前は頭の中にたくさんのアイデアが浮かび、ただToDoリストに追加するだけでしたが、今はAIと連携することで、より複雑な提案やMVPの企画を立てられるようになりました。例えば「このツールは誰に売るのか?」「どのマーケットプレイスで広告すべきか?」「どのようなデザインスタイルが最適か?」といった事業的な視点までAIと一緒に検討できるようになりました。
最近、求人サイトで学習用トークンが毎日使えるというNext.js開発の仕事を見つけました。これは、AIツール開発に対する私の関心をさらに高めてくれました。
皆さんは、AIとどのように開発をしていますか?






